インターネットや NCTが遅いつながらないを解決!

有線ケーブル|Wi-Fi|ルーター交換 基本工事

ニッパーを使いLANケーブルのコネクタを取り付けている写真

すべての機器をWi-Fi接続にしていませんか?

有線接続なら

  • 大容量、高速通信でネット動画も快適!
  • 低遅延でオンラインゲームやビデオ会議も快適!
  • 信号の安定性が高く、壁や障害物の影響を受けない
  • 物理的に機器同士を繋ぐため、無線よりもセキュリティが向上する
  • 他の電子機器や無線信号との干渉が極めて少なく、データ転送速度、信頼性が高い
  • 複数の機器を同時に接続しても速度や安定性に影響が少ない
  • テレビやパソコンなど固定機器は有線で接続
  • スマホやタブレットなどモバイル端末はWi-Fi接続

例えば・・・

Wi-FiルーターはONU(モデム)の隣に設置する必要はないんですよ

こんな感じ

モデムとルーターが並べて設置してある写真
モデムとルーターが並べて設置してある写真

この2つの機器の間のケーブルを延長して効率よくWi-Fi電波を飛ばせるところに移動させます

  • 隠ぺい配線
  • 化粧配線
  • 露出配線
  • 転がし配線
  • 空中配線

料金

20,000~30,000

Wi-Fiの範囲が広がる
ルーター 中継器増設

ルーターの写真

Wi-Fiの電波弱くないですか?

中継器とは

弱い無線信号を受信し、強化して再送信することで、通信範囲を拡大できる機器。通常、ルーターにも中継機能は搭載されていますが、中継専用の簡易的なものもあります。
安定性、信頼性の面からルーターを中継器として使用する方法をおすすめしています。

  • 低価格で導入可能
  • ボタン一つで簡単な設定
  • 別々のメーカー同士でも使用できる
  • データ転送速度が元のルーターよりも低下する
  • 同じチャンネルで動作している他のネットワークと干渉する可能性がある

例えば・・・

①のケーブル延長工事と組み合わせて、2階にルーターを1台追加で設置できます

ルーターが複数設置されている場合も、モデムとルーター間は有線接続したほうが安定する
ルーターが複数設置されている場合も、モデムとルーター間は有線接続したほうが安定する

2階に1台追加

1階にはモデムとルーター

ポイントは

2台のルーターがそれぞれONU(モデム)と有線で接続されているところ

これにより中継器のデメリットであるデータ転送速度の低下を防げ、高品質なWi-Fi環境を築けます。
しかし、この方法ではルーターそれぞれで異なるネットワークIDが設定されているため、例えばスマホなどモバイル端末では自動で電波の強い方へ切り替わるということがないのです。都度、手動で接続先を切り替えるなどの手間がかってしまいます。
そういったわずらわしさを解消するための技術が3つめのメッシュWi-Fiということになります。


料金

15,000~25,000

手軽に快適
メッシュWi-Fi環境構築

1台のルーターと網目状の球体の絵が重なっている写真

今、注目のとっても便利な機能ですよ!

メッシュWi-Fiとは

複数のルーターが連携して、広い範囲で高速かつ信頼性の高いWi-Fi接続を提供する仕組みです。従来のルーターでは複数台設置した場合、ネットワークIDも複数になってしまうわずらわしさがありましたがこれらを克服するために開発された技術です。

  • 広範囲に高品質な通信環境
  • 最適なルーターに自動で接続される
  • 1つのネットワークIDで運用できる
  • メッシュWi-Fi対応のルーターが必要
  • コスト面で割高
  • 他メーカー同士の連動はできない
  • 技術が未成熟

現状ではすべてを無線接続でつなぐと、処理能力が落ちてしまうんです

メッシュWi-Fi対応ルーターを相互にWi-Fi接続するのは処理能力が落ちる
メッシュWi-Fi対応ルーターを相互にWi-Fi接続するのは処理能力が落ちる
メッシュWi-Fi対応ルーターを相互に有線接続することで性能を最大限に発揮できる
メッシュWi-Fi対応ルーターを相互に有線接続することで性能を最大限に発揮できる

近年、ユーチューブやネットフリックスなど動画のストリーミング再生の急速な普及、多デバイスでの同時接続などにより、さらなる高速大容量、多重接続通信技術が必要となります。そのため、モバイル端末でのインターネット接続が主流の現在、無線接続ではより高周波帯域を使うようになってきています。

無線電波の周波数による違い

  • 高い周波数はより多くのデータを同時に転送できます。
  • 5GHz帯域は2.4GHz帯域よりも高速な通信が可能です。
  • 高い周波数は通信に利用できる帯域幅がより広いため、より多くのデータを同時に転送できます。
  • 高い周波数は伝送距離が短くなります。これは、高い周波数の電波が障害物に弱く、伝播が制限されるからです。
  • 低い周波数の電波は物体を通りやすく、建物の中にいる場合でも信号が強力に届きやすいです。

つまり・・・
高周波通信では物理的に近くに多くのアクセスポイントが必要になります。そのためメッシュWi-Fiとは、今後さらなる高周波通信が必要な将来に向けての新しい技術であるということになります。
そのため、コスト面や技術の成熟度からみて、現状ではメッシュWi-Fi環境を構築するメリットはあまり感じれらないかもしれません。


料金

25,000~35,000

Construction
施工実績

Area 
対応エリア

長岡市

  • 栃尾
  • 寺泊
  • 中之島
  • 和島
  • 与板
  • 三島
  • 越路
  • 小国
  • 山古志
  • 川口

柏崎市

  • 高柳
  • 西山
  • 刈羽村

見附市

小千谷市

対応エリア拡大中 南魚沼と魚沼と十日町と三条は準備中

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ご利用の流れ

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お申込み受付

WEB 

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受付時間は(9:00~18:00)
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当店よりご連絡いたします

1~2日の間に、お電話にてご連絡させていただき、受付内容の確認とご訪問日の日程調整をいたします。その他ご要望などがあればお伝えください。

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ご訪問、現地調査

ご自宅へお伺いさせていただき、ネットワーク環境を詳しく調査いたします。現地調査結果に基づいて、改善方法のご提案とお見積もりのご提示をいたします。
その際、ルーターへ契約情報の再設定が必要になる場合がございますので、お持ちの方は契約回線や契約プロバイダーなど、回線情報がわかるものをご用意ください。

当日工事

基本は当日工事となります。予め用意した機器や部材を使いその日のうちに完了となります。

後日工事

特殊な状況や、作業時間が長くなる場合は後日改めてお伺いいたします。ご了承ください。

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